
雫石のそば屋めぐり
十割そば・山菜のよしゃれそば・道の駅の手打ちそば(おすすめの時期:通年)
雫石は、昔から毎日そばを食べてきた町です。お米が自由に食べられるようになったのは昭和10年ごろからで、それまではどの家でも1日1〜2食はそばでした。いまも町には、そば粉だけで打つ十割そばの店や、町の山菜をのせた名物のそばがあります。お昼にはしごはできないので、今日はどの1杯にするか、選ぶ楽しさを。
回り方
- 11:00

十割そば しんざん(長山街道)岩手山神社の近く。開店すぐに満席になる日も。天ぷらそばセット1,470円。木曜休み。
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そば処 久保田(小岩井農場の近く)岩手山を眺めながら。もりそば650円、天盛り550円。そばがなくなりしだい終了。
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- 11:00

いしや食堂(雫石駅前)町の山菜をのせた元祖「よしゃれそば」。ラーメン版もあり。日曜休み。
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道の駅 雫石あねっこ国道46号沿い。そば処しずく庵では、7日前までの予約でそば打ち体験も。
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行く前に
- 人気店は11時台に満席になることがあります。早めがおすすめです
- 「なくなりしだい終了」の店が多いので、午後遅くは電話で確認を
- そばのあとは、温泉や松ぼっくりのジェラートへ
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時間・料金は各ページの情報をもとにしています(最終確認 2026年11月3日)。移動時間は道路状況で変わります。